徒然日誌
日々の診療で感じることを書いています




H20年12月11日(木)  医院の流行(その2)−重曹の歯科的効果               .
以前、医院で重曹が流行っていることを書きましたが、「歯科医院のHPでまったくかんけいないじゃん」とおしかりの声も聞こえてきそうなので、ちょっとためになる重曹話を…
年末が近づくと、良く出るTVの情報番組のネタの一つに「大掃除」があります。そこで良く聞くのが、「お酢の効果」や「重曹の効果」。みなさんもおそらく、重曹が良く汚れを落とすというのは聞いたことがあるでしょうし、お宅でお掃除の際に使われていたりするかも知れません。
とすると、歯の汚れも「重曹」がきれいにしてくれるのでは?と考えたことはありませんか?
(そんなことは、歯医者だけがかんがえることじゃぁ!と笑う声が聞こえそうですが)
そうなんです。右の写真の歯磨き粉もそうなのですが、bakingsodaつまり重曹をメインに使用した歯磨き粉というのが存在します。(輸入品ですが・・)いくら円高とは言え、わざわざ探して購入するには費用もかかるし、なによりめんどくさい!ですよね。
なにもこれらの商品を買う必要はありません。重曹を買ってきて、水で練ります。練るというか、粉の重曹がパラパラしない程度に固形になるくらいの水分量で十分です。それを歯ブラシにつけて磨くと汚れや着色の防止、そしてホワイトニング効果もあります。
さらには、重曹は酸を中和する力があります。よく勉強されている方は、ここで気が付くかも知れませんが、むし歯というのは、むし歯菌が出す酸が歯を溶かします。その酸を中和してくれるとなると・・・?!
そうです!むし歯予防になるのですね!こちらは、医院でのフッ素塗布に合わせてされることをお勧めします。
使用方法は、500mlのペットボトルの水に小さじ半分くらいの重曹を溶かして、クチュクチュうがいをするだけ。毎食後すれば、さらに効果が上がります。効果が弱いと感じたら、少しだけ濃度を上げてみて下さい。ただし、上げすぎるとかなりしょっぱくなりますから、ほどほどに(笑)
冷蔵庫保存なら、1週間くらいは平気ですよ!
是非おためしあれ!!
H20年11月17日(月)  クリスマスの装い                              .
クリスマスまであと1ヶ月ちょっと。うちの医院もクリスマスの装いです。サンタさんが通るにはちょっと狭い薪ストーブですが、子供たちは楽しみにしていてくれるかな?大きなツリーやスヌーピーのサンタさんライトが皆さんをお迎えします。
H20年11月11日(火)  私たちは、オレンジリボン運動に参加しています            .
オレンジリボン運動とは・・・
2004年9月、栃木県小山市で二人の幼い兄弟が虐待の末、橋の上から川に投げ入れられて亡くなる事件が起きました。その事件をきっかけに子ども虐待防止を目指した小山市の「カンガルーOYAMA」が、2005年にオレンジリボンキャンペーンを始めました。NPO法人「里親子支援のアン基金プロジェクト」がその活動に協力し、大きく育てました。「カンガルーOYAMA」、「NPO法人里親子支援のアン基金プロジェクト」、「児童虐待防止全国ネットワーク」は、3者間独自に相互協力する場として「オレンジリボンキャンペーン推進センター」を設け、2006年からは「児童虐待防止全国ネットワーク」が総合窓口を担い、厚生労働省との協働により全国的に活動を広げています。
私たちは、子供たちが大好きで子供たちの治療を行っています。そんな子供たちが少しでも辛い目に遭うのは許せません。
「虐待」などというものが、この世からなくなるのを祈っています。
H20年11月8日(土)  TちゃんとMちゃん姉妹                            .
姉妹のTちゃんとMちゃんは仲のいい姉妹です。ちょっと恐がりなお姉ちゃんのTちゃんは今日、グラグラしている乳歯があるので見てほしいとお母さんに連れられて来院しました。
先生が診たところ、「自然に取れると思うので、今日は抜かなくてもいいよ。」とおっしゃいました。ちょっとメソメソしていたTちゃんは、とたんに笑顔が戻ってにこやかに帰っていきました。一方Mちゃんはむし歯ができていました。昔は結構恐がりだったMちゃんですが、いつの頃からか、お姉ちゃんより怖がらなくなりました。だから、今日もニコニコで治療を終えることができました。
TちゃんとMちゃん姉妹は、よく絵を描いて持ってきてくれます。
写真は、この日持ってきてくれた写真です。
H20年10月17日(金)  講義がはじまりました                            .
山陽歯科衛生士専門学校の講義が今年もはじまりました。小児歯科を私は担当しております。途中コスモスがとってもきれいだったので、車を路肩に寄せて思わず携帯でパシャッ!道行く車の目線が少し恥ずかしかったのですが、撮影が済んで車を出そうとすると、もう一台同じように車を止めるひとが・・。中からおじさんがデジカメ片手に降りてきて、コスモスの撮影です。なんだかおじさん二人が昼間からコスモス撮影なんてしゃれていると思いませんか?
実は女の人より、男の人の方がロマンチストなんだそうです。
H20年10月13日(月)  ジュラシックパーク                             .
11日の夜に品川の学会から帰り、次の日の早朝にはカヤックキャンプのために笠岡を目指しました。出発は笠岡の神島。途中友人と待ち合わせ、出発地ではさらに一人加わり、計3名でジュラシックパークと我々が呼ぶ瀬戸内海に浮かぶ無人島「宇治島」を目指しました。そこには野生化した鹿やクジャクが住んでいます。夜おそわれないかとヒヤヒヤしましたが、満月の下、はやばやと宴会を始め、さらには句会がはじまり、酔っぱらいの宴会は夜更けとともに終了したのでした(笑)
H20年10月11日(土)  第25回障害者歯科学会                        .
10月10日11日と東京の品川で行われた障害者歯科学会へ出かけてきました。以前は、行くことができなかった歯科医師会の他のドクターたちのためにビデオを撮影して帰ってくることもあったのですが、世相を反映してか全面禁止で撮影することができませんでした。その為、ポスターのいくつかを撮影したり、聞いてきた発表や講演を原稿という文字に起こしておこうと思います。山陽衛生士専門学校の講義もはじまるのでチョット忙しくなりそうです。
出発は岡山を始発ののぞみで出かけたのですが、途中の富士山がきれいでした!
H20年9月29日(月)  栞ちゃんがやって来た!                         .
昨年12月で出産のため退職した野田知子さんが愛娘の栞ちゃんをつれて来てくれました。前に見た時には随分赤ちゃんだったのに、とっても可愛い女の子になっていました。
みんなの顔がほころんで、院長なんか孫を見るような目つきになっていましたよ(笑)
H20年9月15日(月)  サプライズ!!!                              .
倉敷市民会館に吉本デリバリーに参加するため来られていたキングコングの梶原さんにお会いする機会がありました。
「来年のM1は是非頑張って下さいね。」とお話ししたら、「絶対取ります!!」と力強く言われていました。
梶原さん、頑張って下さい!by院長
H20年9月13日(土)  医院の流行                                  .
今うちの医院では重曹が流行っています。重曹は、よく掃除する際に使うときれいになるといわれていますが、ケーキを作る際にも使ったりする体にやさしい材料です。そういった利点をいかして、お風呂にいれるとお肌がすべすべになるそうです。もちろん、入浴が終わった後には、浴槽の中に使った風呂桶や椅子を浸けておけば、あのヌメヌメが付きにくいそうです。
写真は、重曹パックをすると黒ニキビが取れてきれいになると聞いたので試しているところです。
みなさんも試してみてはいかがですか?
H20年8月19日(火)  自閉症現任者トレーニングセミナーが終了しました            。
あ〜疲れました〜!(^_^)/
でも、本当にためになった3日間でした。
 
この夏は・・・
最高に大変で、
最高にためになって、
最高に熱くなった(ハートが)夏でした。
 
まずは準備です。
このセミナーのために、読んでおくように勧められていた参考図書数冊を読みました。
1度では頭に入らないので、何度か繰り返し読むように計画しました。
その為には、どうしても1日2〜3時間は読書にあてないといけないので、朝は早起きして2時間は読書。昼食の後、1時間読書。夜はさすがに疲れてすぐ寝てしまうので、あまり読めませんでしたが・・・。
セミナーが近づくにつれ、実習ではどんなことをするのだろうと、楽しみを持ちながらもだんだん緊張してきて、一緒のメンバーの方たちに迷惑をかけたらどうしよう・・・、実習でうまくいかなかったらどうしようと見通しのない不安に駆られました。(まるで自閉症の子供たちが感じる不安と同じですね)
でも、いざはじまってしまうと3日間はあっという間で終わってしまいました。
3日間とも食事の時間もきちんととれないいくらいに忙しくて大変でしたが・・・
 
最後に佐々木先生がおっしゃいました。
「良い学びというのは、疲れますでしょう?」
本当にそうです。
まずはこのセミナーのために夏休みを変更してもらったスタッフにセミナーの成果を伝えなければいけません。
さっそく資料をまとめたいと思います。
 
さて、開進橋歯科も今日で夏休みも終わりです。明日からまた仕事!
さ〜あ!頑張りまっしょい!(*^_^*)
 
H20年8月16日(土)  自閉症支援現任者トレーニングセミナー・オープンレクチャーに参加しました
今日も佐々木先生つながりで(なにせうちのスタッフにファンが多いもので・・)上記レクチャーに行ってきました。
実は私たちフタッフは、発達障害の子供たちを診療していて、いろいろ壁にぶつかることが日常茶飯事のようにあります。
というか、壁にぶつかってばかりです。
「思うようにできない」「子供たちのためになっているだろうか」「コミュニケーションがうまくいっているとは思えない」「早くむし歯を治してあげないといけないのに・・・」etc.
そんな中、今日のようなセミナーに参加すると、いつも一つは力になるものが見つかります。
日々のコミュニケーションのアイデアだったり、他の人たちの頑張りだったり・・・
それを明日の診療に生かしたいです!
ps)院長は明日からはトレーニングセミナーで3日間研修をつんで来ます。診療に来て下さる発達障害の子供たちとの距離が少しでも近づくように勉強してきます。
H20年7月27日(日)  第2回OOC勉強会に行って来ました
OOC勉強会は、日曜日の夕方からと結構参加しやすい時間帯に勉強会を設定していただいているので、日中プライベートな時間を過ごした後でも勉強できるというすばらしい矯正勉強会です(笑)
ってことで、勉強嫌いな私でも参加しちゃいました。
今のところ皆勤賞です。
勉強会は、OOCセミナーと違って生徒たちが症例を持ち寄って検討するという勉強会です。中には「あっ!こんな症例うちでもあった。」という内容のものもあり、とても参考になりました。
また、日常の診療でちょっと疑問に思ったことをメモしておき、講師の大塚先生にお尋ねするのにちょうど良い間隔で行われているので、これからもできるだけ参加させていただこうと思っています。
 
H20年7月25日(金)  ちょっとプライベートを航海(公開?)
自己紹介にも書いていますが、シーカヤックといって海のカヌーで瀬戸内海を散歩するのが私の趣味です。海の日の連休は泊まりで四国は庵治まで行ってきました。途中男木島で、「喜びも悲しみも幾年月」(年配の方はおわかりでしょう)という映画のロケが行われた灯台によってきました。お世話をされている方の話によると先日も「ラブレター」というドラマのロケが行われたそうで、11月26日に公開されるとのこと。楽しみにしたいです。
四国が近くなると、右に屋島左に五剣山の山景が青い空に生えて素敵でした。写真は、そんな1枚です。
さて、庵治といえば今や「世界の中心で愛を叫ぶ」のロケが行われたことで全国的に有名になりました。もう公開されて随分たちますから観光客も減ったかな?とも思ったのですが、各ロケ地はまだまだ観光客の方たちでいっぱいでした。
ですが、そもそも庵治といえば温泉で有名なところ。夕方には温泉につかってのんびりしました。私たちは、公園にテントを張ってキャンプをしていたのですが、夜には自転車でお遍路まわりをしているという若者が加わり盛り上がりました。最近の若者は熱くなることがないという印象があったのですが、なかなか捨てたもんでもないな・・とチョット嬉しい気持ちになりました。
次の日には桃太郎伝説の鬼ヶ島として有名な女木島にもよって、全行程50qを越える旅は幕を下ろしました。
少々疲れましたが、リフレッシュできて良かったです。
明日からしごとも頑張ります!
H20年6月26日(木)  スケーリングセミナーに行きました
歯科衛生士の加藤、浅田の2名が大阪で行われるスケーリングセミナー(歯石除去に関する勉強と実習)に出かけました。
朝早く出発し、まる1日講習があります。
しっかりとレベルアップしてきてくれることだと思います。
というわけで、来週木曜日の午後はその報告とほかの衛生士への伝達講習で、診療は5時から行います。
 
セミナーの様子は「一般歯科」のページの「典子と沙織のセミナー日記」で紹介しています。
H20年6月16日(月)  無事出産!
衛生士の杉山さんが無事出産されました。
元気で可愛い男の子です。
さすが4回目の出産となると、なんとなくわかるのでしょうか?今朝「先生、なんだか出産が近いようなので、今日からお休みさせて下さい。」と連絡があったばかりで、まさかその日に出産だとは思いませんでした(笑)
 
H20年6月12日(木)  健康フェアが終わりました                   。
今年の歯の健康フェアは、3月にTEACCH実践報告でもお世話になった佐々木先生とムツゴロウさんを迎えて行われました。
特に佐々木先生のご講演は大好評でした。
もともと、発達障害についてお話しいただく予定だったのですが、そこは多方面でご活躍の佐々木先生とあって、子育てに関してもお話しいただきたいという要望が多く、そちらが中心のお話になりましたが、これが大当たりでうちのスタッフの中でも佐々木先生のファンが急増でした(笑)                                     
H20年5月27日(火)  はじめての歯医者さん             .
今日新患で来たHちゃんのこと。
歯科検診で虫歯が見つかって幼稚園から紙をもらってきたそうです。もちろん、歯医者さんに来るのは初めてのこと。名前を呼ばれた時からメソメソ泣いていたHちゃん。可哀想だけど、お母さんは小さい赤ちゃんを抱いていてHちゃんを抱いてあげることもできません。「見てもらうだけだから・・」とお母さんに促されても、泣き続けるだけで診療台に座ってくれる気配もありません。
静かな診療室に響く泣き声・・・。
診療室に一瞬の緊張が走りました。いくら小児歯科で泣いている子供には慣れているといっても、誰もがやっぱり緊張します。
こんな時、私たちはまず子供たちと会話することを心がけます。
何故って・・・
経験から感じることなのですが、こちらの声かけに答えてくれるようであれば十分治療できるとわかっているからです。
まず、Hちゃんを抱っこしました。
抱っこさせてくれるかも重要です。
その時点で嫌がられると次のステップには進めません。
そして、最初に今日はどんなことをするかを説明することにしました。
何をしているか鏡で見ることができるから心配ないこと。
まずは歯医者さんの小さい鏡で口の中を見て、虫歯がどんなか見てみること。
何をするかきちんと教えてあげること・・など。
そうすると納得してくれたのかHちゃんは泣きやんで、きちんと診療台に寝てくれました。
それからはスムーズに治療が進みました。
そして治療が終わって・・・
「また来てね!バイバイ。」のDr.の声かけに、にこっと笑って「うん!(バイバイしながら・・)」と言ってくれました。
受付で次の予約をして帰る時も「ありがとうございました!」ってごあいさつして帰っていきました。
その時もにこやかに手を振ってバイバイしてくれたので、受付まわりにいたスタッフが全員にこやかにバイバイって手をふってお別れしました。
それを見ていて、あまりにスタッフがみんな嬉しそうにバイバイしていたのでおかしかったのですが、「これが小児歯科をしていて一番嬉しい瞬間なんだなぁ。」とあらためて思った時でした。
H20年5月18日(日)  OOC勉強会に行って来ました        ・
前回のセミナーに引き続き。症例検討を中心とした勉強会に行って来ました。私のもっていった症例は、小学1年生で、片側が上下反対にかみ合っていて、上の前歯がまた反対に並ぼうとしている症例です。年齢は小さいのですが、早速に取りかからないと行けない症例ということが伝えられました。
H20年4月13日(日)  OOCセミナーに行ってきました。      ・
おそらく世の中はお花見で盛り上がっているだろうなと思いつつ矯正勉強会、「第2回OOCセミナー」に行ってきました。朝10時から5時までみっちりと、おもに1期矯正とか初期矯正といわれる比較的低年齢にはじめる矯正を中心に勉強してきました。前回の第1回セミナーにも参加しましたが、結構忘れていたりあらためて気づくことも多くとても勉強になりました。また明日からの診療にフィードバックしたいと思います。
H20年3月29日(土)  歓送迎会                   .
小野さんが3月いっぱいで結婚準備のため退職することになりました。退職を控えたここ数ヶ月、いろんな患者さんから小野さんが感謝される場面を見てきました。自閉症の子供たちや小さな子供たちを暖かく包むような優しさ、「対応がじょうずですね。」とおっしゃるおかあさん、ブラッシング指導でこられた患者さんの「本当に助かっています。」の一言。どれもこれも、小野さんの人柄があってのことであり、その小野さんを失う医院としてはとても残念なのですが、幸せに向かっての退職と言うこともあり、笑って送り出したいと思います。小野さん、これからも頑張って下さい!お幸せに・・。
そして、小野さんと入れ替わりに2年間研修をつんだ石本さんが正規スタッフとして加わることになりました。正規スタッフとはいえ、すでにわたしたちに医院での経験も2年になりますから安心して仕事も任せられます。明るい彼女のことですから、小野さんの後もしっかり盛り上げてくれることでしょう!
この日焼肉で宴会の後、ボーリング大会で楽しみました。
 
H20年3月23日(日)  TEACCH実践報告会に参加してきました                                     
4月から新しいスタッフ構成で診療にあたることになったので、自閉症の理解を深めようと「TEACCHモデル実践報告会」にみんなで参加してきました。ちょうど、写真を撮ろうとしていたときに佐々木先生がおられたので一緒に写っていただきました。
佐々木先生は、1年間自閉症について教えていただいた恩師です。
いまでも、どうも先生の前では緊張してしまうのですが、こんど6月に私たちの歯科医師会が行う「歯の健康フェア」で講演もしていただくことになっていて、今からそれがとても楽しみです。
H20年2月14日(木)  SAちゃんから・・・
昨日、患者さんのSAちゃんからバレンタインのチョコをもらいました!SAちゃんは、以前からお手紙をたくさん書いてくれていました。お手紙はいつも私たちを和ませてくれる内容で、つかれていてもホットさせてくれる内容ばかりです。とても嬉しい内容ばかりなので、診療室にも一つ額に入れて飾らせてもらっています。
そんなSAちゃんから突然のプレゼントにビックリでした!
SAちゃん!ありがとう!!
お返しは必ずするからね!


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